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中古車屋の友人と偶然にもコンビニエンスストアで久々に出会った。昼飯を買いに来たのだという。彼とはタイミングベルトの費用の見積りを取りに行った時以来である。その時はタイベル交換の工賃が思ったよりも高かったので、新しい車に買い替えたのであるが。 これは、私が前の愛車のトヨタ・カローラに乗っていた時の話である。 彼は現在、日産のセフィーロに乗っている。事故車だったそうだが、平気な顔で乗っている。彼はとてもタフである。学生時代に柔道で心身共に鍛えただけのことはある。

アメリカ文学

英語ではbe ,become.それぞれ「ある」「なる」と日本語に訳される。

しかしながら私は、この翻訳に今一つ釈然としないのである。be動詞の翻訳が、しっくりこないのだ。

文法、語順の違いによるものであろうか。ヒアリングマラソンなどの英語教材では、この辺りのことは、どのように説明しているのであろうか。

そこで何か良い文献はないであろうかと探してみたら、ソール・ベローの「雨の王 ヘンダソン」なるアメリカ文学が良いと教えられた。

色々と調べてみたのだが、どこの本屋でも置いてなかった。アマゾンと楽天に僅かに中古の本が在庫として残っていた。

仕方なく古本を楽天で注文した。届くのが待ち遠しい。

このような古本をネットショッピングで注文するのは今回、初めてである。

今までは新刊を取り寄せていた。

中身をまだ読んだわけではないので何とも言えないのであるが、自己実現の物語であるらしい。

自己実現といえばマズローが有名であるが、私もまた有名になりたい。金持ちになりたい。社会的に成功したいと社会の底辺で長らくもがいてきた。結果は惨憺たるものとまでは言わないが自慢できるようなものでもない。この本を読むことで何がしかの手がかりを得られると良いのであるが。

私は私であることに満足できず、私以上の者になろうとした。あるいは私以外の者になろうとした。
私以上の者に運よくなったとして果たして、それは私なのか。あるいは私以外の者になれるのであろうか。

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